ポイントバックキャンペーン開催中

ポイントバックキャンペーン開催中

“1日を2倍楽しく過ごすヒント”が見つかる家具・インテリアショップ

雑貨・ファッションは商品代金合計10,800円(税込)以上お買い上げで配送料無料
閉じる
  • キーワード検索

    商品名、商品番号、ブランド名などから検索します。複数のキーワードを入力する場合は、空白で区切ってください。

  • カテゴリ
  • 価格帯
    ~

古川真紀子 幾何学文様 丸豆皿フルカワマキコ キカガクモンヨウ マルマメザラ

返品不可

古川真紀子 幾何学文様 丸豆皿

商品番号:d53-0446-a

価格:2,160円(税込)

■種類を選択してください。

種類:

通常2日~5日程度でお届け
配送区分:G

配送区分について

■選択した商品

種類:
通常価格:

数量:
群馬県桐生市にて工房「撫菜花工藝」(なずなこうげい)を構え活動されている作家、 古川真紀子さんが手掛ける「幾何学文様」シリーズの丸豆皿です。
古川さんの器は色どり豊かな文様が特徴で、こちらの幾何学文様シリーズは 色とりどりのモチーフが見事に幾何学文様に組み合わされています。 見ているだけも楽しく、思わず手に取ってしまいたくなる、そんな器です。

10~15種類以上の釉薬で塗り分けられた美しい幾何学文様が、一色一色丁寧に筆塗りして色付けられています。

少し上向きに反ったシルエットとちょこんと小さな取っ手が可愛いくユニークなデザインの丸豆皿。
食卓では漬物や薬味をのせたり、箸置きや、カトラリーレスト、アクセサリー置きとしてもお使いいだけます。

【重要なご案内】
●こちらの商品は1点1点デザインが異なります。ご購入の際は必ずデザインをご確認のうえ、ご希望のデザインの商品をカートに入れてください。
●こちらの商品は在庫限りとなります。同じデザインの再入荷はございませんので品切れの際はご了承くださいませ。

原産国:日本
素材:陶器
サイズ:約W9×D7×H2cm

◎食器洗浄機・電子レンジはご使用いただけません。

※こちらの商品はお客様都合による返品を受け付けておりません。あらかじめご了承ください。
※「ご購入の前に」も必ずお読みください。
【はじめてお使いになる前に】
はじめてお使いになるまえに、米のとぎ汁で約30分程度煮沸していただくと、汚れがしみ込みにくくなり、
お手入れしやすくなります。
その際に、うつわと鍋がぶつかると欠けてしまう恐れがあるので、キッチンペーパーやふきん等を挟んでください。
火を止めたあとは、そのまま冷まします。冷めたらうつわを取り出し洗ってください。

【お料理を盛り付ける前に】
・陶器には目に見えない小さな穴が開いています。
器が乾いた状態だと、その穴から食材の水分や液体(醤油や油分など)が吸収され、色移りや汚れの原因になります。
水にくぐらせてから料理を盛りつけるとシミや食材の臭い移りがおこりにくくなります。

【使用後には】
・なるべく早く洗ってください。洗う場合は食器用洗剤でスポンジ等でやさしく洗ってください。
たわしや研磨剤が入ったクレンザーなどは使用しないでください。
・食器洗浄機・電子レンジはご使用いただけません。
・洗った後はしっかりと水分を乾かしてから収納してください。
風通しの良い場所での自然乾燥がおすすめです。乾燥が不十分なまま収納するとカビやシミ、割れの原因になります。
・保管する際、器同士を重ねる場合は器と器の間にキッチンペーパーなどを1枚入れると傷を防げます。

古川真紀子さんの器について

古川真紀子さんの器は一点一点手作業でつくられています。そのため、同じデザインの商品でも釉薬の出方や形にかなりの個体差が生じます。
商品ページの画像とお手元に届く商品は、釉薬の濃度や色ムラがかなり異なったり、下記のような状態の器が
お手元に届く場合がございますが、いずれも不良ではございません。
大量生産による画一品質のものには出せない“一点物の趣きのある器”としてご理解いただき、末永くご愛用いただけることを願っております。
あらかじめご理解のうえご注文いただきますようお願い申し上げます。


●器の表面に「貫入」と呼ばれる、細かくひび割れた状態になったものが見受けられる場合がございますがこちらも不良ではなく焼成過程で生まれるものです。


●釉薬がにじんだような状態になったり、生地に色ムラが発生しているものがあります。


●使用に問題がない程度のゆがみやがたつきがある商品があります。全て手作業による仕上げ、また、土が乾く過程や焼成で発生するものです。


●同じデザインの商品を複数ご購入いただきましてもサイズや風合いに差があることがございます。


●モザイク文様・タイル文様の器は作品ごとに色の組み合わせが異なります。
配色はお選びいただけませんのであらかじめご了承ください。
【古川真紀子(ふるかわまきこ)】

元々は住宅などの設計の仕事をしていたが、いろいろな機会に恵まれ陶芸を始め、
大学で陶芸を学んだ後に横浜で製作活動を開始。2013年に群馬県桐生市へ移住。
作品によって、ロクロやタタラ作り、手びねりなどの技法を使い分けて成形し、
10~15種類以上の釉薬を筆で塗り分けることで文様(模様)をつけています。

「毎日使ううつわだから食卓を華やかにしたり、楽しい気持ちになっていただきたい」
ユニークで個性豊かなうつわには、古川さんのそんなメッセージが込められています。

●撫菜花工藝 古川 真紀子さんの器一覧はこちら

●『手仕事Travel Vol.2 ~撫菜花工藝 古川真紀子さんの器~』もぜひご覧ください。こちらから
群馬県桐生市にて工房「撫菜花工藝」(なずなこうげい)を構え活動されている作家、 古川真紀子さんが手掛ける「幾何学文様」シリーズの丸豆皿です。
古川さんの器は色どり豊かな文様が特徴で、こちらの幾何学文様シリーズは 色とりどりのモチーフが見事に幾何学文様に組み合わされています。 見ているだけも楽しく、思わず手に取ってしまいたくなる、そんな器です。

10~15種類以上の釉薬で塗り分けられた美しい幾何学文様が、一色一色丁寧に筆塗りして色付けられています。

少し上向きに反ったシルエットとちょこんと小さな取っ手が可愛いくユニークなデザインの丸豆皿。
食卓では漬物や薬味をのせたり、箸置きや、カトラリーレスト、アクセサリー置きとしてもお使いいだけます。

【重要なご案内】
●こちらの商品は1点1点デザインが異なります。ご購入の際は必ずデザインをご確認のうえ、ご希望のデザインの商品をカートに入れてください。
●こちらの商品は在庫限りとなります。同じデザインの再入荷はございませんので品切れの際はご了承くださいませ。

原産国:日本
素材:陶器
サイズ:約W9×D7×H2cm

◎食器洗浄機・電子レンジはご使用いただけません。

※こちらの商品はお客様都合による返品を受け付けておりません。あらかじめご了承ください。
※「ご購入の前に」も必ずお読みください。
【はじめてお使いになる前に】
はじめてお使いになるまえに、米のとぎ汁で約30分程度煮沸していただくと、汚れがしみ込みにくくなり、
お手入れしやすくなります。
その際に、うつわと鍋がぶつかると欠けてしまう恐れがあるので、キッチンペーパーやふきん等を挟んでください。
火を止めたあとは、そのまま冷まします。冷めたらうつわを取り出し洗ってください。

【お料理を盛り付ける前に】
・陶器には目に見えない小さな穴が開いています。
器が乾いた状態だと、その穴から食材の水分や液体(醤油や油分など)が吸収され、色移りや汚れの原因になります。
水にくぐらせてから料理を盛りつけるとシミや食材の臭い移りがおこりにくくなります。

【使用後には】
・なるべく早く洗ってください。洗う場合は食器用洗剤でスポンジ等でやさしく洗ってください。
たわしや研磨剤が入ったクレンザーなどは使用しないでください。
・食器洗浄機・電子レンジはご使用いただけません。
・洗った後はしっかりと水分を乾かしてから収納してください。
風通しの良い場所での自然乾燥がおすすめです。乾燥が不十分なまま収納するとカビやシミ、割れの原因になります。
・保管する際、器同士を重ねる場合は器と器の間にキッチンペーパーなどを1枚入れると傷を防げます。

古川真紀子さんの器について

古川真紀子さんの器は一点一点手作業でつくられています。そのため、同じデザインの商品でも釉薬の出方や形にかなりの個体差が生じます。
商品ページの画像とお手元に届く商品は、釉薬の濃度や色ムラがかなり異なったり、下記のような状態の器が
お手元に届く場合がございますが、いずれも不良ではございません。
大量生産による画一品質のものには出せない“一点物の趣きのある器”としてご理解いただき、末永くご愛用いただけることを願っております。
あらかじめご理解のうえご注文いただきますようお願い申し上げます。


●器の表面に「貫入」と呼ばれる、細かくひび割れた状態になったものが見受けられる場合がございますがこちらも不良ではなく焼成過程で生まれるものです。


●釉薬がにじんだような状態になったり、生地に色ムラが発生しているものがあります。


●使用に問題がない程度のゆがみやがたつきがある商品があります。全て手作業による仕上げ、また、土が乾く過程や焼成で発生するものです。


●同じデザインの商品を複数ご購入いただきましてもサイズや風合いに差があることがございます。


●モザイク文様・タイル文様の器は作品ごとに色の組み合わせが異なります。
配色はお選びいただけませんのであらかじめご了承ください。
【古川真紀子(ふるかわまきこ)】

元々は住宅などの設計の仕事をしていたが、いろいろな機会に恵まれ陶芸を始め、
大学で陶芸を学んだ後に横浜で製作活動を開始。2013年に群馬県桐生市へ移住。
作品によって、ロクロやタタラ作り、手びねりなどの技法を使い分けて成形し、
10~15種類以上の釉薬を筆で塗り分けることで文様(模様)をつけています。

「毎日使ううつわだから食卓を華やかにしたり、楽しい気持ちになっていただきたい」
ユニークで個性豊かなうつわには、古川さんのそんなメッセージが込められています。

●撫菜花工藝 古川 真紀子さんの器一覧はこちら

●『手仕事Travel Vol.2 ~撫菜花工藝 古川真紀子さんの器~』もぜひご覧ください。こちらから

カスタマーレビュー


現在、レビューの投稿はありません。