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堂本正樹 梅鉢 (粉引/飴釉/緑青)ドウモトマサキ ウメバチ (コヒキ/アメユウ/リョクセイ )

返品不可

堂本正樹 梅鉢 (粉引/飴釉/緑青)ドウモトマサキ ウメバチ (コヒキ/アメユウ/リョクセイ )

商品番号:d53-0203-a

価格:1,980円(税込)

滋賀県の焼き物の郷・信楽で、昔ながらの伝統釉を使い、信楽特有の「土」の風合いを大切にした器を作る<堂本 正樹(どうもと まさき)>さんの梅鉢。小ぶりで深さがある鉢は冷ややっこやおばんざい、デザートを盛り付けるのにちょうど良い大きさです。2色の釉薬から選べます。
【粉引】釉薬のムラ、焼きムラがそのまま表情になっています。紫釉と緑青の間をとったような質感です。
                                                                                      【紫釉】黒に近い深みのある紫色がシックな色合いで、釉薬の濃淡があります。つるつるとした手触りで控えめなつやがあります。
【緑青】銅につく錆の色に似ている灰味がかった緑っぽい色合い。ざらざらとした手触りでマットな質感です。

◎堂本正樹さんの商品一覧はこちらから

原産国:日本
素材:陶器
サイズ:約W12.5×D12.5×H5cm
色:粉引、紫釉、緑青

食器洗浄機:×
電子レンジ:×

※詳しいお手入れ方法は「お手入れ方法」タブをご覧ください。
※サイズ、色については商品特性上、個体差があります。詳しくは「素材について」をご覧ください。
※こちらの商品はお客様都合による返品・交換を受付ておりません。あらかじめご了承くださいませ。
 

<色や形の個体差について>
堂本正樹さんの器は、一点一点手作業でつくられています。そのため、同じデザインの商品でも釉薬の出方や形にかなりの個体差が生じます。
商品ページの画像とお手元に届く商品は、釉薬の濃度や色ムラがかなり異なる場合がございます。あらかじめご理解のうえご注文をお願いします。 また、器の表面に「貫入」と呼ばれる、細かくひび割れた状態になったものが見受けられる場合がございますがこちらも不良ではなく焼成過程で生まれるものです。
器の個性としてご理解いただきますようお願い申し上げます。

 

<はじめて使う前に>
・堂本正樹さんの器は、煮沸をしてから使用してください。煮沸をすることで器が引き締まり、衝撃による割れや汚れを防ぎます。
・煮沸は、お米のとぎ汁(常温)に20分ほど浸すか、5分ほど煮てください。
※浸しすぎにはご注意ください。
<お料理を盛り付ける前に>
・陶器には目に見えない小さな穴が開いています。器が乾いた状態だと、その穴から食材の水分や液体(醤油や油分など)が吸収され、色移りや汚れの原因になります。水にくぐらせてから料理を盛りつけるとシミや食材の臭い移りがおこりにくくなります。

<使用後には>
・なるべく早く洗ってください。洗う場合は食器用洗剤でスポンジ等でやさしく洗ってください。たわしや研磨剤が入ったクレンザーなどは使用しないでください。
・堂本正樹さんの器は大変デリケートです。洗い物の際はやさしくお取り扱いください。
・食器洗浄機・電子レンジはご使用いただけません。
・洗った後はしっかりと水分を乾かしてから収納してください。風通しの良い場所での自然乾燥がおすすめです。乾燥が不十分なまま収納するとカビやシミ、割れの原因になります。

 
堂本 正樹(ドウモト マサキ)

1971年 大阪府に生まれる
1994年 大阪芸術大学芸術学部美術学科修了
1994年 古谷製陶所入社(古谷信男氏に師事)
2007年 信楽にて工房を構える

粉引きの巨匠 古谷 信男氏に13年師事ののち2007年に独立。昔ながらの伝統釉を使い、信楽特有の「土」の風合いを大切にした器を作っています。使うたび、様々な表情が現れる、そんな器作りを目指しています。
ヨーロッパの古い調理器具のエッセンスを取り入れたデザインは、独特の存在感を放ち、洋にも和にも馴染みます。

◎堂本正樹さんの商品一覧はこちらから
 
滋賀県の焼き物の郷・信楽で、昔ながらの伝統釉を使い、信楽特有の「土」の風合いを大切にした器を作る<堂本 正樹(どうもと まさき)>さんの梅鉢。小ぶりで深さがある鉢は冷ややっこやおばんざい、デザートを盛り付けるのにちょうど良い大きさです。2色の釉薬から選べます。
【粉引】釉薬のムラ、焼きムラがそのまま表情になっています。紫釉と緑青の間をとったような質感です。
                                                                                      【紫釉】黒に近い深みのある紫色がシックな色合いで、釉薬の濃淡があります。つるつるとした手触りで控えめなつやがあります。
【緑青】銅につく錆の色に似ている灰味がかった緑っぽい色合い。ざらざらとした手触りでマットな質感です。

◎堂本正樹さんの商品一覧はこちらから

原産国:日本
素材:陶器
サイズ:約W12.5×D12.5×H5cm
色:粉引、紫釉、緑青

食器洗浄機:×
電子レンジ:×

※詳しいお手入れ方法は「お手入れ方法」タブをご覧ください。
※サイズ、色については商品特性上、個体差があります。詳しくは「素材について」をご覧ください。
※こちらの商品はお客様都合による返品・交換を受付ておりません。あらかじめご了承くださいませ。

<色や形の個体差について>
堂本正樹さんの器は、一点一点手作業でつくられています。そのため、同じデザインの商品でも釉薬の出方や形にかなりの個体差が生じます。
商品ページの画像とお手元に届く商品は、釉薬の濃度や色ムラがかなり異なる場合がございます。あらかじめご理解のうえご注文をお願いします。 また、器の表面に「貫入」と呼ばれる、細かくひび割れた状態になったものが見受けられる場合がございますがこちらも不良ではなく焼成過程で生まれるものです。
器の個性としてご理解いただきますようお願い申し上げます。

<はじめて使う前に>
・堂本正樹さんの器は、煮沸をしてから使用してください。煮沸をすることで器が引き締まり、衝撃による割れや汚れを防ぎます。
・煮沸は、お米のとぎ汁(常温)に20分ほど浸すか、5分ほど煮てください。
※浸しすぎにはご注意ください。
<お料理を盛り付ける前に>
・陶器には目に見えない小さな穴が開いています。器が乾いた状態だと、その穴から食材の水分や液体(醤油や油分など)が吸収され、色移りや汚れの原因になります。水にくぐらせてから料理を盛りつけるとシミや食材の臭い移りがおこりにくくなります。

<使用後には>
・なるべく早く洗ってください。洗う場合は食器用洗剤でスポンジ等でやさしく洗ってください。たわしや研磨剤が入ったクレンザーなどは使用しないでください。
・堂本正樹さんの器は大変デリケートです。洗い物の際はやさしくお取り扱いください。
・食器洗浄機・電子レンジはご使用いただけません。
・洗った後はしっかりと水分を乾かしてから収納してください。風通しの良い場所での自然乾燥がおすすめです。乾燥が不十分なまま収納するとカビやシミ、割れの原因になります。

堂本 正樹(ドウモト マサキ)

1971年 大阪府に生まれる
1994年 大阪芸術大学芸術学部美術学科修了
1994年 古谷製陶所入社(古谷信男氏に師事)
2007年 信楽にて工房を構える

粉引きの巨匠 古谷 信男氏に13年師事ののち2007年に独立。昔ながらの伝統釉を使い、信楽特有の「土」の風合いを大切にした器を作っています。使うたび、様々な表情が現れる、そんな器作りを目指しています。
ヨーロッパの古い調理器具のエッセンスを取り入れたデザインは、独特の存在感を放ち、洋にも和にも馴染みます。

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