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我が家にぴったりのラグはどれ?ラグの選び方

サイズや素材など、たくさんあるラグやカーペットのなかから自分の暮らしにピッタリの1枚を見つけるのは意外と難しいもの。このページでは、ラグやカーペットを見つける近道として「ライフスタイルにピッタリのラグ・カーペットの選び方」をご紹介いたします。ぜひ参考にしてみてくださいね。

Q

ラグやカーペットって、どうして必要なの??

A

なんとなく敷いているように見えて実は機能がいっぱい!

  • 機能01 空間にメリハリが生まれる 機能01 空間にメリハリが生まれる

    リビングやダイニングに敷くことによって空間が自然とゾーニングされるため、人が集まる場所と動線を明確にすることができます。

  • 機能02 保温 機能02 保温

    薄手のラグ1枚でも床からの冷気をシャットアウトしてくれるもの。夏場は竹やいぐさ素材を使って涼しく過ごしたり、と季節によって使い分けがおすすめ。

  • 機能03 防音 機能03 防音

    特にマンションなどでは生活音が階下に響くのが気になるもの。ラグを敷くことで落下音や椅子を引く音などが軽減されます。

  • 機能04 床の保護 機能04 床の保護

    人の出入りが頻繁な場所にラグを敷いておくと床の保護に。思わぬ落下物からも守ってもらえます。

Q

いっぱいあって、何を目安に選べば良いのか…

A

使う場所×形状×素材×機能を軸に選んでみてください!

step01 step01

使う場所/
どこで使いたいですか?

リビングルーム リビングルーム

リビングルーム

家の中で自然と人が集まるエリアです。ゆっくりとくつろげるよう部屋の広さや家具のサイズに合わせてサイズや形状を選びましょう。アクセントカラーのデザインを選んでもステキです。

※190cmは3人掛けのソファの幅と近いサイズです。

130×190㎝程度
サイズ130×190㎝程度

ソファ周辺のコンパクトなスペースにおすすめです。コーヒーテーブルを置いて

190×190㎝程度
サイズ190×190㎝程度

ソファの周辺を広くラグで覆いたい場合におすすめです。リビングを広く使うことができます。

190×240㎝程度
サイズ190×240㎝程度

カウチタイプのソファや、その他の家具と組み合わせてフロアライフを楽しみたいリビングにおすすめです。

ダイニングルーム ダイニングルーム

ダイニングルーム

ダイニングルームにラグを使うと、保温・保冷はもちろん、椅子の出し入れなどの生活音の軽減にも役立ちます。人や家具を頻繁に動かすので毛足の短いラグを選ぶとストレスなく使えます。

130×190㎝程度
サイズ130×190㎝程度

135cm程度のコンパクトなテーブルに。椅子を引くと椅子の足がラグから出るサイズです。

190×190㎝程度
サイズ190×190㎝程度

幅160cm程度のゆとりがあるテーブルもしっかりカバーできます。椅子を引いても足が収まるサイズです。

190×240㎝程度
サイズ190×240㎝程度

ダイニングエリアを大きくカバーできるサイズです。小さなお子様の足音や床を傷から保護したい場合にもおすすめです。

ベッドルーム ベッドルーム

ベッドルーム

ベッドサイドにラグを敷くと床から伝わる冷気をガード。起床時の足元にラグがあるやさしさも感じられます。部屋にもアクセントがつき、インテリア性もアップしますよ。

90×130㎝程度
サイズ90×130㎝程度

ベッドサイドの足元に。ベッドの足元が開いているタイプなら1/3程度ベッドの下にいれると保温性アップ。

190×240㎝程度
サイズ190×240㎝程度

ベッド全体をカバーできるサイズであれば保温性に加えて床の保護にも。

キッズルーム キッズルーム

キッズルーム

子供部屋やプレイスペースなど、お子様が過ごす場所にはクッション性が高いラグがあるとより安心。おもちゃの落下音や足音など、気になる音を吸収してくれます。

130×190㎝程度
サイズ130×190㎝程度

小さなお子様のプレイエリア用に。クッション性が高く滑り止め加工付きなどを選ぶとより安心です。

円形タイプ
サイズ円形タイプ

子供部屋のアクセントとして。勉強机やベッドサイドで保温と防音になります。

step02 step02

形状/
どんな形状とサイズがご希望ですか?

長方形・正方形・円形 長方形・正方形・円形
長方形オーソドックスな形状。サイズも豊富に揃います。
正方形広くエリアを区切ることができます。
  円形  アクセントラグやプレイエリアに。

step03 step03

素材・テイスト/
肌触りの好みや季節、インテリアに合わせて

素材

代表的なラグの素材を紹介します

天然素材
●ウール
調湿機能を持つ繊維。夏涼しく、冬暖か。

●コットン
古くから親しみがある素材。吸水性が高く肌触りが良い。

●バンブー
夏に多く使われる素材。触ると冷たさを感じる。

●い草
日本人に馴染み深い畳の素材。近年ではラグタイプも多数。
化学繊維
●ポリエステル
摩擦に強く耐熱性がある。カビや虫にも強いので多くのラグに用いられている。

●ナイロン
強度があり水にも強い。速乾性が高い。静電気が起きやすい。

●ポリプロピレン
遊び毛が出にくくお手入れしやすい。摩耗に強い。

●アクリル
羊毛に似た性質を持つ。保温性が高く、発色も良い。静電気や毛玉が発生しやすい。

デザイン

代表的なデザインテイスト

北欧デザイン
北欧デザイン

根強い人気の北欧デザイン。インテリアのタイプを選ばず飽きがこないのも人気の秘訣。

幾何学デザイン
幾何学デザイン

部屋に程よいアクセントを与えてくれる幾何学柄。色使いによっては無地感覚で使えるタイプも。

無地デザイン
無地デザイン

キリムやギャッベのような雰囲気を持つデザインやモロッカンテイストのもの。個性を出したいインテリアに。

クラシックデザイン
クラシックデザイン

部屋の内装や家具が主役のインテリアには無地で引き算。サイズ展開が豊富なものが多いのも魅力。

step04 step04

機能/
ウォッシャブル、ホットカーペット対応など

ホットカーペットや床暖房対応、家庭で洗えるタイプなど、使う場所の用途に合わせて選びましょう。

  • ホットカーペットOK ホットカーペットOK

    ホットカーペットのカバーラグとして使えるタイプです。対応していないものを選ぶと滑り止め加工が溶ける、などのトラブルになるので、ホットカーペットと一緒に使いたい場合は、必ず対応しているものを選びましょう。

  • 床暖房OK 床暖房OK

    床暖房の上で使えるタイプです。「ホットカーペットはOKだけど床暖房はNG」というタイプもあるので必ずご確認を。対応していないものは床にトラブルを起こす可能性があります。

  • ウォッシャブル ウォッシャブル

    小さなお子様やペットがいるご家庭にニーズが多い洗えるタイプ。ご家庭で手洗いできるもの、クリーニング店でドライクリーニングができるものなどがございます。

  • 滑り止め加工 滑り止め加工

    裏面に滑り止め加工が施されているタイプ。滑り止めを別で用意しなくてもフローリングで滑りにくくなります。お子様が走り回っても安心です。

はてな

よくある質問

はてな普段のお手入れってどうしたらいいの?
基本的にはやさしく掃除機をかけてください。毛足が長いラグは掃除機のブラシに巻き込まないように注意してください。裏面にも時々掃除機をかけると長持ちします。
はてな汚してしまった場合の応急処置は?
汚れが広がらないようにスグにふき取ってください。ふき取りでも取れない場合は、水かぬるま湯につけて固く絞った布でたたきながら拭いてください。
※素材や商品によっては生地を傷めてしまう場合があります。 問題がないか事前に確認してから進めてください。 これでも落ちない場合は専門のクリーニング店に相談することをおすすめします。
はてな「じゅうたん」「カーペット」「ラグ」の違いは?
実は全て同じです。ダブルデイでは大判のじゅうたんやカーペットは「ラグ」、小さなサイズは「マット」「キッチンマット」と表記しています。
はてなシーズンオフの保管方法は?
「巻いて縦にした状態で風通しの良い場所に保管」するのがおすすめです。たたんで保管すると、湿気が溜まりやすく虫喰いやカビの原因になります。風通しの良い場所に保管できない場合は時々取り出して風にあてるなどしてください。

さがす

さぁ、ラグを探してみよう!!

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