はるのうつわまつり -第二弾- - 家具・インテリア雑貨・ファッション通販|DOUBLEDAY【ダブルデイ】公式

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はるのうつわまつり -第二弾-

春のうつわ祭

大好評のうつわ祭を春も開催! オンラインショップ初登場のアイテムに加え、人気作家・窯元の新作や再入荷など、ボリュームたっぷりに揃います!お気に入りの1枚を見つけて、うつわから春の彩りを取り入れませんか。
第一弾は「古川真紀子さん」「徳永遊心さん」「益子焼」の器が勢ぞろい。第二弾は3/11(木)から「古谷浩一さん」「九谷青窯」「陶房青」が登場予定です!

< 作家・窯元一覧 >



古川真紀子

古川真紀子

1つの作品に10~15種類以上の釉薬が塗り分けられた文様(模様)が特徴の作家。元々は住宅などの設計の仕事から、いろいろな機会に恵まれ陶芸を始め、大学で陶芸を学んだ後に横浜で制作活動を開始。2013年に群馬県桐生市へ移住。作品によって、ロクロやタタラ作り、手びねりなどの技法を使い分けて成形しています。 「毎日使ううつわだから食卓を華やかにしたり、楽しい気持ちになっていただきたい」ユニークで個性豊かなうつわには、古川さんのそんなメッセージが込められています。

徳永遊心

徳永遊心

北海道札幌市出身。京都で陶芸技術を習得後、九谷青窯に入社。九谷青窯時代は「色絵花繋ぎ」シリーズで人気を博しました。 2020年に独立し、「遊心窯」を構え作陶されています。

益子焼

益子焼

益子焼は栃木県益子町周辺で作られる焼きもの。関東を代表する焼きものの一つです。 大正末期から昭和初期には柳宗悦らが提唱する民藝運動によって、濱田庄司が益子焼に「用の美」を見出し、民藝の器として注目されるようになりました。 益子焼は土の質感が特に面白みがあり、砂気が多く粘り気が少ない土は細かな造作には向かないとされています。その土の質感が、益子焼の特徴である素朴で温かみがある器を生み出しています。日常的に使いやすい器として、のせる料理を選ばずに使うことができます。

古谷浩一

古谷浩一

ダブルデイで長年人気の古谷さんのうつわです。信楽で「粉引の大将」と呼ばれる古谷信男氏を父に持つ古谷製陶所の三代目。土まみれになりながらも懸命に作陶するご両親をみて、ご自身も陶芸の道に進むと決心。特に『白い器』にはこだわりがあり、どのような料理も引き立て、自由におおらかに使うことが出来ることを意識した「白い粉引の器」を作ることに日々取り組んでおられます。

九谷青窯

九谷青窯

石川県の伝統工芸「九谷焼」の中でも一線を画し、華やかな色絵の器が人気の九谷青窯。 1972年の創立以来、全国から集まった十数名の若き陶工たちによって地元の素材を使い、伝統技術を活かしながら現代の生活に生きる手仕事を追及した器が作られています。 九谷の長い伝統の技術を活かしながら、陶工それぞれの個性あふれるデザインが施された器は食卓を華やかにしてくれるもの。何種類も揃えたくなる器です。

陶房青

陶房青

波佐見焼の産地である長崎県波佐見町の中尾山の山間にある工房です。1972年の創業以来、決して奇をてらわず、暮らしの中で心のなごみになる、やきものづくりをされています。 先人陶工たちが情熱をもって築いてきた伝統、そして日本人の心の奥底にある、 わび、ざびなどの心の意匠を現代のライフスタイルに映し出したスタイリッシュな器を作り続けておられます。