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石田裕哉 ルリ釉 花文鉢イシダヒロヤ ルリユウ カモンバチ

石田裕哉 ルリ釉 花文鉢

商品番号:d53-0323-a

価格:4,104円(税込)

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「毎日の食卓で使えるような食器作り」をテーマに熊本県阿蘇市で作陶されている石田裕哉さんの花文鉢です。コバルト独特の鮮やかで深みのある青色が映える「ルリ釉」を使い、上品な光沢も楽しめる器です。デザインが異なる花文様が交互にあしらわれた鉢は深さがあるので煮物などを盛り付けることができます。
原産国:日本
素材:陶器
色:ルリ釉
サイズ:約直径17.5×H5.5cm
※サイズ、色については商品特性上、個体差があります。詳しくは「素材について」をご覧ください。

※こちらの商品はお客様都合による返品・交換を受付ておりません。あらかじめご了承くださいませ。

<色や形の個体差について>
石田裕哉さんの器は、一点一点手作業でつくられています。そのため、同じデザインの商品でも釉薬の出方や形が微妙に異なります。
また、器の表面に「貫入」と呼ばれる、細かくひび割れた状態になったものが見受けられる場合がございますがこちらも不良ではなく 焼成過程で生まれるものです。
器の個性としてご理解いただきますようお願い申し上げます。

<はじめて使う前に>
・石田裕哉さんの器は、煮沸をしてから使用してください。煮沸をすることで器が引き締まり、衝撃による割れや汚れを防ぎます。
・煮沸は、お米のとぎ汁(常温)に20分ほど浸すか、5分ほど煮てください。
※浸しすぎにはご注意ください。

<お料理を盛り付ける前に>
・陶器には目に見えない小さな穴が開いています。器が乾いた状態だと、その穴から食材の水分や液体(醤油や油分など)が吸収され、色移りや汚れの原因になります。水にくぐらせてから料理を盛りつけるとシミや食材の臭い移りがおこりにくくなります。

<使用後には>
・なるべく早く洗ってください。洗う場合は食器用洗剤でスポンジ等でやさしく洗ってください。たわしや研磨剤が入ったクレンザーなどは使用しないでください。
・石田裕哉さんの器はフチが欠けやすいので洗い物の際は優しくお取り扱いください。
・食器洗浄機・電子レンジはご使用いただけません。
・洗った後はしっかりと水分を乾かしてから収納してください。風通しの良い場所での自然乾燥がおすすめです。乾燥が不十分なまま収納するとカビやシミ、割れの原因になります。

石田 裕哉(イシダ ヒロヤ)
                                                                                                                    1981年 熊本県阿蘇市生まれ
2006年 京都府立陶工高等技術専門校 卒業
2007年 京都市立産業技術研究所 陶磁器コース 卒業
2008年 京都にて修行
2010年 熊本県阿蘇市に滝室窯(タキムロカマ)を開窯

「毎日の食卓で使えるような食器作り」をテーマに熊本県阿蘇市で作陶されています。釉薬はどれも伝統的な昔からある色を使い、古さの中にもモダンな形状やデザインを取り入れた新たなかわいらしさを生み出しています。 ろくろ成形したものを型にはめて整える「型打ち成型」で生み出される器は、さまざまなバリエーション、鮮やかな色彩、繊細に映し出された美しい植物柄が特徴です。
◎石田裕哉さんの商品一覧はこちら

「毎日の食卓で使えるような食器作り」をテーマに熊本県阿蘇市で作陶されている石田裕哉さんの花文鉢です。コバルト独特の鮮やかで深みのある青色が映える「ルリ釉」を使い、上品な光沢も楽しめる器です。デザインが異なる花文様が交互にあしらわれた鉢は深さがあるので煮物などを盛り付けることができます。
原産国:日本
素材:陶器
色:ルリ釉
サイズ:約直径17.5×H5.5cm
※サイズ、色については商品特性上、個体差があります。詳しくは「素材について」をご覧ください。

※こちらの商品はお客様都合による返品・交換を受付ておりません。あらかじめご了承くださいませ。

<色や形の個体差について>
石田裕哉さんの器は、一点一点手作業でつくられています。そのため、同じデザインの商品でも釉薬の出方や形が微妙に異なります。
また、器の表面に「貫入」と呼ばれる、細かくひび割れた状態になったものが見受けられる場合がございますがこちらも不良ではなく 焼成過程で生まれるものです。
器の個性としてご理解いただきますようお願い申し上げます。

<はじめて使う前に>
・石田裕哉さんの器は、煮沸をしてから使用してください。煮沸をすることで器が引き締まり、衝撃による割れや汚れを防ぎます。
・煮沸は、お米のとぎ汁(常温)に20分ほど浸すか、5分ほど煮てください。
※浸しすぎにはご注意ください。

<お料理を盛り付ける前に>
・陶器には目に見えない小さな穴が開いています。器が乾いた状態だと、その穴から食材の水分や液体(醤油や油分など)が吸収され、色移りや汚れの原因になります。水にくぐらせてから料理を盛りつけるとシミや食材の臭い移りがおこりにくくなります。

<使用後には>
・なるべく早く洗ってください。洗う場合は食器用洗剤でスポンジ等でやさしく洗ってください。たわしや研磨剤が入ったクレンザーなどは使用しないでください。
・石田裕哉さんの器はフチが欠けやすいので洗い物の際は優しくお取り扱いください。
・食器洗浄機・電子レンジはご使用いただけません。
・洗った後はしっかりと水分を乾かしてから収納してください。風通しの良い場所での自然乾燥がおすすめです。乾燥が不十分なまま収納するとカビやシミ、割れの原因になります。

石田 裕哉(イシダ ヒロヤ)
                                                                                                                    1981年 熊本県阿蘇市生まれ
2006年 京都府立陶工高等技術専門校 卒業
2007年 京都市立産業技術研究所 陶磁器コース 卒業
2008年 京都にて修行
2010年 熊本県阿蘇市に滝室窯(タキムロカマ)を開窯

「毎日の食卓で使えるような食器作り」をテーマに熊本県阿蘇市で作陶されています。釉薬はどれも伝統的な昔からある色を使い、古さの中にもモダンな形状やデザインを取り入れた新たなかわいらしさを生み出しています。 ろくろ成形したものを型にはめて整える「型打ち成型」で生み出される器は、さまざまなバリエーション、鮮やかな色彩、繊細に映し出された美しい植物柄が特徴です。
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